赤浦に創業出資を得てからIPOまで。“やりがいのある起業をし、幸せな結果になった。愛、信頼、情の深さを感じる"【IF10th】株式会社 Aiming/椎葉 忠志様

インキュベイトファンド公式チャンネル· 2020/11/27· 1,151 回再生
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動画紹介文

この動画は、株式会社Aimingの椎葉忠志氏がインキュベイトファンドの支援を受け、創業からIPOに至るまでの軌跡を語るインタビューです。両者の関係性や、資金調達の経緯、支援を通じて感じたことが紹介されています。

■椎葉様とインキュベイトファンドの関係 ゲーム業界でキャリアを積んできた椎葉氏は、とあるオーナーから会社を任されブラウザのソーシャルゲーム事業を手掛ける会社の代表を務めていた。同社で開発した「ブラウザ三國志」が赤浦の目に留まり、業界関係者の集う忘年会で赤浦から声をかける。その後、椎葉氏は独立を考えた際に赤浦に連絡し、2人が会ったその日に赤浦は3億円をコミットする。椎葉氏は、赤浦のことを「愛と信頼と情に熱いVC」と話す。 ■椎葉様プロフィール 1973年生。立教大学卒業後、1997年テクモ株式会社に入社。2003年、株式会社ゲームオンに入社、2006年12月東証マザーズにIPO、2008年3月同社常務取締役退任。2008年6月、ONE-UP株式会社代表取締役就任。2011年5月同社退任。2011年5月から現任。 家庭用ゲーム開発からゲーム業界のキャリアをスタート。ゲームオンでは日本で最初に最も成功したFreeToPlay(基本無料)型MMORPG「REDSTONE」の立ち上げなどが有名。 ONE-UPではソーシャルゲーム初期の代表的なヒット作「ブラウザ三国志」「戦国IXA」等を立ち上げ成功させる。どのような時代であっても、インターネットに繋がるゲームで革新的な最初の成功を出し続けるためのオンラインゲーム事業計画立案、運営、開発、マーケティングについて現場レベルから経営レベルまで幅広い知識と実績を持つ。 ▼インキュベイトファンド10周年記念サイト https://m.incubatefund.com/incubatefund-10th-anniversary

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