【12種類の分別ゴミ箱】リサイクル率推進の秘策に迫る!

丸井グループ公式チャンネル· 2022/2/18· 910 回再生

丸井グループの本社にある、12種類の分別ができるゴミ箱「ecobo(エコボ)」をご紹介します! ◆社員のリサイクル意識を変えるために誕生! 世の中での環境意識も高まり、丸井グループでも、脱炭素社会やサーキュラーエコノミーの実現に向けて、店舗やカード発行でも取り組みが進んでいる中、丸井グループの本社ビルでは、ごみ分別の運用やルールが十分に共有されておらず、本来リサイクルが可能なごみも焼却されてしまっているという課題がありました。 環境に関するビジネスを進める私たち社員が、ごみ分別がきちんとできていないという足元の課題を解消するために、まずは社員一人ひとりの環境やリサイクルに対する意識の向上をめざし「ecobo」を生み出しました。 「ecobo」の導入にあたり、ごみ分別ルールや運用の統一を行い、社員が自ら意識をして分別ができるように、分別のしやすやごみ箱の高さの工夫など捨てやすさにもこだわってつくられています。 皆さんも各自治体のごみ分別を調べるなど、ご自宅でできるところからコツコツと一緒に始めてみませんか?

同じ企業の他の動画

66