【模擬M&A交渉】初回面談 〜IT企業編〜
株式会社M&Aクラウドによる事業紹介動画です。M&Aの模擬交渉として、IT企業の初回面談の様子が収録されており、M&Aクラウドの代表取締役CEOとプラットフォーム事業本部の社員が売り手・買い手役を演じています。交渉の具体的なプロセスや論点が解説されており、M&Aを検討する上で参考となる情報が提示されています。
今回の及チューブはいつもと少し趣向を変えまして、M&A交渉の模擬面談をお送りします。設定としては、初回面談で業種はIT企業です。 M&Aの代診をした売り手IT企業の社長役にM&Aクラウド代表取締役CEOの及川厚博が成り切り、売り手からの打診を受けて面談に臨む買い手役を元大手M&A仲介会社出身でM&Aクラウドプラットフォーム事業本部所属の植田大紀が担いました。 ◆話題 00:00 オープニング 00:29 模擬面談の売り手・買い手の設定について 03:00 買い手にM&Aを打診した経緯の説明 03:25 売り手をリラックスさせるアイスブレイキング 04:17 買い手側担当者の立場の確認 05:01 売り手側社長から売却検討の経緯と事業説明 05:55 売却後のキャリアビジョンを確認 06:26 売り手側社長の現在の役回りを確認 07:22 次期社長候補の確認とロックアップについて 08:24 売り手側企業で不足している能力の確認(M&Aで補えるか) 09:42 買い手側ができるサポート内容のアピール 10:35 過去のM&A事例からPMI方針について確認 11:22 売り手が想定するスケジュール感の確認 12:22 デューデリジェンスの概要を説明 13:28 他の買い手候補との検討状況を確認 14:14 買い手のアピールポイントについておさらい 15:23 想定される金額感について大まかに確認 16:25 アーンアウトなど他のスキームについて説明 19:22 売り手にある銀行借入の取り扱いについて 20:48 買い手側の社長のキャリア・性格等について 21:36 模擬面談を終えての振り返り・感想戦











