産学連携共同研究 ミダック×早稲田大学最終処分場の新たな価値!処分場CCSとは?※CCSとは二酸化炭素の回収、貯留のことです

MIDAC Official Channel / 株式会社ミダック公式チャンネル· 2023/1/31· 2,282 回再生
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動画紹介文

株式会社ミダックが早稲田大学と共同で進める、最終処分場でのCCS(二酸化炭素回収・貯留)に関する事業紹介動画です。本動画では、CO2固定化の具体的な内容や、最終処分場が持つ新たな価値について、早稲田大学の教授へのインタビューを交えて解説しています。

SDGsへの具体的な取り組み|目標13 気候変動に具体的な対策を |CO2の固定化 早稲田大学理工学術院 小峯 秀雄 教授 「身の回りにある素材を活用して二酸化炭素を固定化出来れば地域ごとに “脱炭素未来社会”というものが創生できると思います」 「もはや廃棄物処分場という役割だけではなく二酸化炭素を固定化する カーボンキャプチャー施設という風にも呼べると思います」 廃棄物は1グラムあたり最大0.14グラムのCO2を固定化 【共同研究】【ミダック】【早稲田大学】【管理型最終処分場 】 【CCS】【処分場CCS】【二酸化炭素の固定化】 【脱炭素未来社会 】【約14万tのCO2を貯留 】 【森林が吸収するCO2量の983年分に匹敵】 00:00 オープニング 00:34 目標13 気候変動に具体的な対策を 00:38 ミダックと共同研究中である早稲田大学さんにお伺いし 「処分場CCS」とは何か、お話を伺ってまいりました 00:46 早稲田大学理工学術院 小峯 秀雄 教授 自己紹介 01:00 最終処分場の新たな価値!処分場CCSとは? 01:45 処分場CCS構想 02:58 地盤工学研究室のみなさん インタビュー① 03:24 地盤工学研究室のみなさん インタビュー② 03:42 今後の目標 04:21 エンディング <ホームページ掲載IRニュース> 株式会社ミダックは産業副産物(廃棄物)と最終処分場を活用し、焼却由来CO2のCCSに取り組みます https://ssl4.eir-parts.net/doc/6564/tdnet/2168408/00.pdf 廃棄物処理業|営業エリア・関東・東海・関西|創業から70年|本社所在地 静岡県浜松市| 【一般廃棄物】【産業廃棄物】【収集・運搬】【一貫処理体制】 【中間処理】【最終処分】【持続可能な循環型社会】 【水処理】【焼却】【破砕】【選別・混練】【破砕・選別】【埋立】【リサイクル】 ホームページ http://www.midac.jp/ #CO2の固定化 #CCS #産学連携共同研究 #早稲田大学 #早稲田大学理工学術院 #地盤工学研究室

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