【国際障がい者デー(IDPD)特別動画】世界の約15%の人々が取り残されない社会の構築に向けて
EY Japan· 2021/12/17· 335 回再生
AI 生成
動画紹介文この動画では、EY Japan所属のパラアスリート、廣道純氏へのインタビューが収録されています。国際障害者デーにちなみ、誰もが活躍できるインクルーシブな社会の実現に向けたメッセージが語られています。EY Japanの取り組みと廣道氏の視点を通じて、共生社会への理解を深めることができます。
12月3日は障がい者の社会参加をより一層促進するために国連が定めた国際障がい者デー(IDPD)です。 EY Japanでは、12月を「Diverse Abilities Month(障がい者啓発月間)」として、誰もが力を発揮できるインクルーシブな社会になるよう、さまざまな啓発活動を行っています。 啓発活動の一環として、EY Japan 所属パラアスリートでパラリンピックメダリストの廣道純選手(車いす陸上)へのEY Asia-Pacific アシュアランスリーダーおよびエリア・オペレーション・エグゼクティブ ディサビリティ スポンサー Mike Wrightによるインタビューが行われました。 現役パラアスリートである廣道選手が語るインクルーシブな社会づくりへのメッセージをぜひご覧ください。 ※この動画は英語の字幕のみです。






































































































































