DE&Iの推進は、ビジネスの成長戦略になっていますか?

EY Japan· 2023/1/19· 187,705 回再生
AI 生成
動画紹介文

EY Japan株式会社がDE&I(ダイバーシティ、エクイティ&インクルーシブネス)の取り組みの一環として、障がい者雇用について紹介する企業動画です。精神・発達障がい者の採用強化と、彼らが能力を発揮できる職場環境への考え方が語られています。

EYのパーパスである「Building a better working world(より良い社会の構築を目指して)」の実現に向けて、 EY JapanではDE&Iへの取り組みの1つとして、障がい者雇用にも力を入れています。 2022年には、精神・発達障がい者22名を新規に採用し、Diverse Abilities Centerという専門チームを立ち上げました。発達障がいのあるメンバーも、リモートワークやフレックス制度の導入、支援員の常駐など、適切な環境を整備することにより、能力を発揮できると考えており、翻訳やリサーチ、データ処理の自動化、デザインなど、幅広く業務に従事して、EYでのキャリアを歩み始めています。 EYでは、発達障がい者の雇用は、価値創造のプロセスと捉えています。彼らのキャリア形成とともに、EY自身の企業価値も向上する、そのような循環を目指しています。 #EY #DEI #Neurodiversity #Sustainability #障がい者雇用 #長期的価値

同じ企業の他の動画

135