【日本大学様】つながりバトンプロジェクト

株式会社ワークハピネス· 2021/6/30· 77 回再生
AI 生成
動画紹介文

株式会社ワークハピネスが提供する「つながりバトンプロジェクト」を紹介する企業動画です。コロナ禍におけるつながりの重要性に着目し、ゲーミフィケーションプログラムを通じて人々のつながりを支援する企業の取り組みが説明されています。このプロジェクトがどのように始まり、大学生から始まった支援が無償提供の形で拡大していく経緯について語られます。

株式会社ワークハピネスはオンラインゲーミフィケーションプログラムを通じて、“つながることで生まれる勇気”を無償提供する”つながりバトンプロジェクト“を本格的に開始致します。 株式会社ワークハピネス(東京都港区、代表取締役:吉村慎吾 以下ワークハピネス)は、世界50か国以上の企業研修に取り入れられているオンラインゲーミフィケーションプログラムを「コロナで関係性を分断され、つながりを必要とする大学生」へ無償提供を進めて参りました。そして今後は大学生に限らず、つながることで生まれる笑顔や勇気を必要とする組織、チーム、ご家族へ無償提供の範囲を拡大いたします。 ■私たちが無償提供を決断した背景  2021年5月、私たちワークハピネスは、新型コロナウイルスの影響で、新しい友人との出会いが限定され、課外授業や部活動ができず、抑圧やストレスを抱えた大学生同士がつながる機会を提供したいという想いから、オンラインで弊社独自のゲーミフィケーションプログラムを無償提供させて頂きました。 大学生支援に関する弊社プレスリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000044074.html 私たちはもともとチームワークや関係性の向上がパフォーマンスに与える影響を専門とした組織開発という分野で、企業向けに、初めてチームを組む方々の新しいつながりづくりのきっかけや、すでに関係性がある人たちのつながりをより深めるためのコンサルティングサービスを提供して参りました。 今回、私たちは大学生と交流を持つ中で、私たちの専門である、「人と人が新しい関係を作る機会や、「親しい人同士がさらに結びつきを強める機会」を奪われたために、今もなお、孤独や強いストレスにさらされている人が社会にたくさんいるということに改めて気づかされました。 自国に帰れず日本に取り残されてしまった海外留学生、海外単身赴任のお父さんとその家族、お孫さんに会えないおじいちゃんおばあちゃんなど、コロナにより私たちの身近につながりの分断を余儀なくされてしまった方々がたくさんおられます。そこで私たちは”つながることで生まれる勇気”を必要とし、プロジェクトに共感頂ける方々へ、私たちが企業向けに提供してきたオンラインゲームを利用したチームビルディングプログラムを無償提供し、たくさんのつながりを生み出すことに挑戦することに決めました。 ■つながりバトンプロジェクトに込めた想い 今回はつながりを必要としていた大学生を支援させて頂きましたが、彼らからバトンを受け取り、また新たに私たちを必要といただける方々にさらなるつながりのバトンをつなげていきたいという想いから、プロジェクトの名前を“つながりバトンプロジェクト”とさせて頂きました。 ワクチン摂取も始まり、新型コロナウイルス収束まで、あと一息にはなりますが、明るい雰囲気や元気を取り戻すラストスパートの応援として、私たちからも微力ながら皆様につながることで生まれる勇気をお届けできますと幸いです。 ーー プロジェクトに共感いただける方は高評価、チャンネル登録をお願い致します。 今後も定期的に活動内容を発信してまいります。 コメントも大歓迎です。必ず目を通してお返事させて頂きます。 ▼チャンネル登録はこちらをクリック http://www.youtube.com/channel/UC1ofTLYO-RjX5gxO5LQ0K_A?sub_confirmation=1 ベルマークをクリックいただくと、毎回通知が届くようになります。 ーー 株式会社ワークハピネス https://workhappiness.co.jp/ メールマガジン登録フォーム:https://bit.ly/3dkYGSZ?utm_source=youtube&utm_medium=social&utm_campaign=mm&utm_content=&utm_term= 日本大学 https://www.nihon-u.ac.jp/

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