現状調査をグッと深めるには「全部聞く」より「想像力と感情移入」!?_榊巻亮|ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ

ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ· 2020/6/3· 1,946 回再生
AI 生成
動画紹介文

ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズのコンサルタントが、業務改革につながる業務ヒアリングの秘訣について解説する事業紹介動画です。現状調査において、情報収集だけでなく「想像力」と「感情移入」が重要であるという同社の考えが語られます。データだけでは見えにくい業務の課題とその解決策を、具体的なQ&A形式で提示しています。

セミナーやコンサルティングの現場でよくいただく質問にコンサルタントがズバッと回答します!   <今回のテーマ>   業務ヒアリングで大切なことはMECEな調査結果よりも「想像力」と「感情移入」   現場の方への業務ヒアリングは、漏れなくダブりなく(MECE)行うだけでよいと思っていませんか? そうして出来上がった業務調査結果資料、使われずにほこりをかぶっていませんか? どうすれば改革につながる業務ヒアリングができるのか。ケンブリッジはそこに「想像力」と「現場の方への感情移入」が必要だ、と考えます。   <動画で紹介している内容> ・業務改革Q&Aについて ・Q.業務改革につながる業務ヒアリングの秘訣は? ・A.業務の大変さや煩雑さをイメージする想像力と感情移入が大事。 ・業務分析のデータだけでは、将来業務設計まではつながらない ・業務をイメージするために考えること DXに関するセミナー全10回開催中!(2020.9月~12月) DX特設サイト https://pages.ctp.co.jp/dxcampaign_202009.html   ケンブリッジをもっと知りたくなった方はこちら。 ・無料オンラインセミナーを多数開催!  https://www.ctp.co.jp/seminar/ ・自社の変革に活きる知恵や事例が満載の書籍群  https://www.ctp.co.jp/book/ ・事例を読めばプロジェクトのイメージがより具体的に  https://www.ctp.co.jp/case_study/   Produce Change Leading Talent. ケンブリッジは変革をリードする人材で溢れた社会を作ります。 そのためには、ノウハウの開示を惜しみません。

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